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惑星観測所の記録

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ゼロの使い魔 ~三美姫の輪舞~ 第8話「東方(オストラント)号の追跡」 





シエスタが所持してる小説って、多分官能だよね(何






今回はタバサの秘密が明かされる話。
テファのあえぎ声が無駄にエロいですw(何
では、行きましょー。


死んだと思われていたコルベール先生。
しかし、実はタバサの仮死の魔法で死んだように見えていただけなのでした…その後のコルベール先生はキュルケの家に泊まっていたと。

そして、コルベール先生はキュルケの資金援助もあって東方(オストラント)号を完成させたのでした。
そう来たか…としか言えないw

サイトはタバサが襲ってきたを考えていて。
それを見たルイズは女王様の事だと勘違いw
ルイズはサイトに問い詰めようとしますが、女王様が訪ねてきたのを理由にうやむやにされます。

サイトと女王様ですが、どちらも赤くなってて2人の関係はバレバレで。
サイトと女王様との間に何があったか知りたがるルイズに、テファはマジックアイテムである『夕べの水晶』を渡します。
えっと、虫眼鏡にしか見えないんですが(何
普通に偽物が売られてそうですw

一方、サイトはコルベール先生にオストラント号について教えてもらっていました。
ゼロ戦をベースに作られたオストラント号の動力部分にサイトは改めて、コルベール先生を尊敬します。
石炭を燃やした事による水蒸気エネルギーの飛行まで思い付くコルベール先生はさすがですね
将来、偉大な発明家になるのかも。


夕べの水晶は名前通り、相手にかざす事で夕べに何があったかを見るもので。
オストラント号内を舞台にサイトとルイズ・シエスタ・テファとの追い掛けっこが始まります。
見事なまでにテファには必要なさそうなアイテムですな…ベアトリスは何を思ってテファに渡したのでしょうw

ルイズたちに見つからないよう逃げるサイトは操縦室に入りますが。
そこにはコルベール先生を押し倒すキュルケの姿が…w
キュルケは有望そうな方なら誰でもOKなんですかね。
コルベール先生のどんな所に胸がときめいたんでしょうかw

2人を見て場違いと思って部屋を出ようとするサイトですが、ルイズたちが来て万事休す!
サイトを押さえ込み、虫眼鏡を通してどんな出来事があったかを見るルイズ。
しかし、映し出されたのは女王様との事ではなくてタバサとの事でした。
あぁ、見れるのは1番最近の出来事なんですねw

タバサはただの騎士ではなく、ガリアの王族の人間で。
タバサの母親が心を閉ざしてしまった時から、タバサはガリア王家にシュバリエに任命されて無理難題を押し付けられている…と告白するキュルケ。
なるほど、だからシェフィールドはタバサの事を犬とか言っていたんですね。
っとなると、ガリア王家はシェフィールド側の人間でしょうか?

一方、タバサは母親の所に訪れていました。
しかし、そこに母親の姿はなく…代わりにエルフのビターシャルが。

タバサの母親はガリア軍に連行されたと言うビターシャルにタバサは襲い掛かります。
ですが、ビターシャルの聖獣魔法で攻撃を跳ね返されて逆にやられてしまう!
聖獣魔法って便利ですね、無駄な力を使わずに相手を撃退できて。
かと言って、欲しいかと言われると微妙な所ですが(ぁ

キュルケの話を聞いたサイトはガリア王家に乗り込んでコテンパンにしてやると言いますが。
危険だからと女王様に止められます。

女王様はまずは証拠を集めるべきだと。
自分に任せてとサイトに言い残し、学園を去る女王様でした…
女王様の言う通り、まずはガリア王家が命令したって証拠を集めた方が良いですね。
闇雲に突っ込んでいって、取り替えしのつかない事になったら元も子もありませんし。
やはり、サイトは感情が高ぶると何を起こすか分からん(ぁ



うん、取り立てて言う事もないですね(おい
シリアスになりつつあるので、私のモチベーションがどこまで保てるかが問題かな…というか、もう8話なのか
何だか、時間の経過がとても早い気がするのですが…


次回「タバサの妹」
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2008/08/29 Fri. 04:32  edit

Category: .2008年の作品 ゼロの使い魔~三美姫の輪舞~【終】

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